Oct 15, 2010
満足のレーザー脱毛器
家にいながらも、いつでも心の中で満足することができる、非常によい毛損失の処置になってしまう、家庭用レーザー脱毛機は良いアイテムですね。自分が満足することができる、そんなムダ毛処理の状態をいつでも安全に保つことができるが、レーザー脱毛機だけですね。それが家でいつでも使用する時代は非常に良いです。永久脱毛をしています。契約を初めて知ったのですが、脱毛時に紫外線厳禁です。春先から初冬までの日焼け止めと手袋、帽子、日傘で紫外線を防止しました。しかし、黒はどうしようもありません。なんとか脱毛を。と思ったがあきらめてくださいと言っていました。 2年ほどかけて行ったのですが、なかなかのムダ毛は、撲滅することはできません。自宅で気軽に安全に安く永久脱毛ができる機械を開発したいと思います。
◇泥出し、がれき撤去手伝う
県は10日、東日本大震災に伴う県内のボランティア受け入れ状況を発表した。震災発生翌日の3月12日から5月8日までの約2カ月間で、参加者は延べ4万8221人(県内3万4891人、県外1万3330人)。連休(GW)中の5月3日には、通常の休日の約7倍に当たる2572人が、津波で被災した民家の泥出しやがれき撤去などを手伝った。
県内では震災発生以降、32市町村が「ボランティアセンター」を設置し、受け入れを開始。現在も28市町村で活動を続けている。センターを通して受け入れ人数をまとめた。
GW中は計1万5786人(4月29日〜5月8日)。内訳は、いわき市6072人▽南相馬市5079人▽新地町1801人▽相馬市1685人など。日別では3日に続き、4日2347人、1日1738人が多く、最少は6日の952人。GW前の土日は平均約370人だった。
県はGW中、ボランティア向けの無料バスを福島市−新地町、郡山市−いわき市間で毎日運行。今後も休日の運行を続けるよう検討している。これまでは被災地の片付けなど力仕事が多かったが、今後は避難所での食事の配給や清掃、仮設住宅への引っ越し支援などが必要になるという。
阿久津文作・県保健福祉部長は「多くの支援に感謝しているが、福島ではまだ原発の避難地域に手が付けられず、避難生活も長期化している。息の長い活動が必要になる」と話した。【関雄輔】
5月11日朝刊
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◇故西野さんイメージのブロンズ像も
浜名湖(浜松市)で昨年6月18日に起きた愛知県豊橋市立章南中学校1年生の手こぎボート転覆事故の「慰霊と安全のつどい」が6月26日、生徒が宿泊していた静岡県立三ケ日青年の家(同市北区)で開かれる。
同県教委、豊橋市教委などで作る実行委員会が10日、青年の家で初会合を開き概要を決めた。
当日は、亡くなった西野花菜さん(当時12歳)をイメージしたブロンズ像の除幕式も行われる。
つどいは花菜さんの追悼、慰霊と事故再発防止を誓うもので実行委が主催し午前10時に開会。会場となる1階ロビーや屋外に記帳所や献花台も設ける。
100人規模の集会になる見込みで、正式名称や式次第などの詳細を今後決めていく。【沢田均】
5月11日朝刊
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県内は10日、フェーン現象と停滞前線に向かって南風が吹き込んだ影響で気温が上昇し、静岡市清水区で34・3度、熱海市網代で32・1度など各地で5月の観測史上最高を記録する真夏日となった。
静岡地方気象台によると、静岡市清水区の最高気温は、同区の平均最高気温22・3度を12度も上回る記録。
三島市三島でも5月の観測史上最高の30・8度に達した。
静岡市葵区の県庁前交差点では、暑さに汗をぬぐいながら歩く会社員などの姿がみられた。【西嶋正信】
5月11日朝刊
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日本新聞博物館(横浜市中区日本大通11)で、特別展示「東日本大震災報道写真展」が開催されている。(ヨコハマ経済新聞)
同展では、地震と津波発生時に危険と隣り合わせで撮影された写真をはじめ、被害状況、被災者の悲しみ、懸命の捜索、救援・救護活動、避難所で生きる人々、原発事故の状況とその影響、復興への希望などをとらえた報道写真90枚を展示している。
主催は同博物館と東北写真記者協会、東京写真記者協会。津波に流されて火の手が上がる住宅街や、福島第1原発から20キロ圏内で行方不明者を捜索する警察官、泥の中から発見されて高台に並べられたランドセルなどの写真が展示。横浜市内の写真では、横浜スタジアム(中区横浜公園)でプロ野球オープン戦の試合中に地震が発生し、選手や観客がグラウンドに避難している姿が紹介されている。
来場者からは「テレビではいろいろな映像を見たが、写真で見るとそのすごさが改めてわかった」といった声が聞かれた。たまたま宮城県仙台市から訪れていた男性は「現地に住んでいる人間には逆にわからないことが多かった。ここに来て初めて知ったことも多い」と話していた。
また、同館ロビーでは東北5紙を含めた全国20紙の東日本大震災の号外展も実施している。
日本新聞博物館担当の増井明子さんは「困難な現場で懸命に取材・報道を続けている報道各社、そして記者の思いも、写真を通じて受けとめていただければ」と話している。
開館時間は10時〜17時(入館は16時30分まで)。一般・大学生=500円、65歳以上=400円、高校生=300円、小・中学生無料。5月29日まで。
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