Aug 21, 2010
明るくて、今後ますます増えることが予想されているHIDランプの特徴
最近増えているHIDですが、その特徴はどこにあるか。はっきり言って、ハロゲンランプより明るく、より太陽に近くて、遠くに輝くことができるなど、優れもの。また、フィラメントを使用しないため、寿命が長く、長持ちします。ただし、HIDの欠点は価格が少し高いところでしょうか?まず、LEDの店頭で手に入ったのは、リビングルームの天井の角にある電球がつかなくなってきたため、交換するなら、今ではLEDではないかと思う四ロに行ったときだった。高いんだというのが第一印象だったし、二者しかまだ頃だったが、検討した結果、まず、二つほど買ってみることにした。青いきれいな光の照明が心残りの他のヅド詐欺で、今はリビングの間接照明は、LED照明で統一されて、なんだか気分がいい。
◇0歳から80代まで
音楽に合わせて体を動かす「3B(サンビー)体操」の協会創立40周年を記念した3Bリレーステージin山陰が16日、江津市総合市民センター(同市江津町)であり、0歳から80代までの約200人が楽しく演技する日ごろの練習の成果を披露した。
ボールやひも状の「ベルター」などを使う3B体操は、長く続けられるのが特徴という。日本3B体操協会県支部の三浦真実子支部長は「誰にとっても生涯スポーツとなれる」と語る。浜田保健所の竹内俊介所長は「皆の前の演技は緊張して失敗してもいいストレスとなり、人を活性化する」と話していた。【大西康裕】
10月17日朝刊
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10月3日のこの欄で、米子水鳥公園のことを書きました。毎年10月に飛来するコハクチョウの「初飛来当てクイズ」に応募し、「12日」と書いた私は、その12日に再び訪れました。山根一朗館長に尋ねると、「滋賀県の琵琶湖で既に確認されています。琵琶湖から中海までは直線で約300キロ。時速70キロで飛ぶことができますから、今日中にも飛んでくるかもしれません」との返事。少し期待したのですが、予想は外れました。
14日夜、テレビニュースを聞いていると、水鳥公園でこの日早朝、今年初めてのコハクチョウを確認したとのこと。「自分の目で見てみたい」と思い、翌日午後、水鳥公園に車を走らせました。
公園には現在、5000羽を超える水鳥が集っています。山根館長に「コハクチョウを見に来ました」と告げると、「残念ながら、今は餌を取りに行っていて、安来方面にいるようです」。申し訳なさそうな表情です。だけど、自然のことだけに、仕方ありません。
コハクチョウは14日午前6時前、指導員の桐原佳介さんが観察小屋近くの水辺にいるのをカメラに収めました。最初は8羽、更に2羽が飛来し、気がつくと26羽にまで増えていたそうです。中海には毎年1800羽程度が飛来するそうですから、一日一日、数を増していきます。15日に見ることが出来なかったのはちょっと残念。でも、楽しみは次の機会に取っておきます。
新聞、テレビで報道された影響でしょう。コハクチョウを一目見ようと、水鳥公園には多くの人たちが詰めかけていました。飛来したコハクチョウは、日中、約5キロ離れた安来市の水田で餌をついばんでいるとか。「35羽いました」と山根館長に報告をする人もいて、しばらくはコハクチョウの話題で持ちきりとなりそうです。【松江支局長・元田禎】
10月17日朝刊
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北は福島から南は福岡まで全国のゆるキャラ62体が集まり、運動能力を競う大運動会「第6回ゆるキャラカップin鳥取砂丘」(同実行委主催、毎日新聞鳥取支局など後援)が16日、鳥取市福部町の鳥取砂丘オアシス広場で開かれた。県内外から、ゆるキャラファンや親子連れなど過去最多の約8800人が訪れ、普段は見られないゆるキャラたちの真剣な姿に声援を送っていた。【川瀬慎一朗】
同イベントは、鳥取砂丘や県内への誘客を目的に2007年から開催されている。今年は、▽ゆるなわとび▽ゆるすもう▽ゆるかけっこの3競技で順位を争った。
「ゆるなわとび」では、白熱するあまり、ゆるキャラの頭や足が取れそうになる場面も。29、30日に鳥取市で開かれる「第31回全国豊かな海づくり大会」のマスコット「ととリン」は、予選で61回跳び、決勝トーナメントでも勝ち進み優勝した。
各ゆるキャラは3種目中2種目に出場でき、総合優勝はドウタクくん(滋賀)▽準優勝ととリン▽3位ハッスル黄門(茨城)という結果になった。
ゆるキャラの人気投票では、2位に大差をつけてととリンが初優勝。5回大会まで連続優勝していた「トリピー」は、殿堂入りしたため今大会では投票外だった。
トリピーが大好きという岡山県新庄村の小学5年生、福井柚香さん(10)は「ゆるキャラと一緒にたくさん写真を撮れて楽しかった」と笑顔で話していた。
10月17日朝刊
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