Mar 17, 2011

看護師求人は無限大

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【ソウル10日聯合ニュース】韓国の600大企業のことしの投資額が115兆ウォン(約8兆9939億円)に迫り、過去最高を記録するとの見通しが示された。
 全国経済人連合会(全経連)が10日に発表した報告書「600大企業投資実績および計画」によると、2009年末の売上高ベース上位600社のことしの投資額の総額は114兆6532億ウォンで、前年に比べ9.7%増加した。
 施設投資が前年比8.3%増の95兆7942億ウォン、研究開発(R&D)投資が同17.1%増の18兆8590億ウォンと集計された。
 報告書は投資額の大幅増加について、世界経済の回復がまだ不確実であるにもかかわらず、企業が国際競争力の向上に向けた先行投資と新成長動力の確保に積極的に乗り出したためだとした。
 投資額を業種別にみると、製造業は前年比4.4%増の71兆4654億ウォン、非製造業は同19.6%増の43兆1878億ウォンで、非製造業の投資拡大が目立つ。
 企業は投資拡大を計画した理由として、「競争力向上に向けた先行投資」(31.6%)、「新成長産業など新規事業進出」(22.7%)などを挙げた。今後、企業の投資決定に影響を与える外部要因として「国内外の経済回復状況」(46.0%)、「持続的な規制緩和」(18.3%)などに注目した。
 一方、600大企業の昨年の投資額は前年比22.6%増の104兆5428億ウォンだった。

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 3月11日に発生した大津波によって流された家屋などのがれきが、米国西海岸に向かって太平洋を漂流していることがわかった。大量のがれきの大きさはテキサス州3個分に相当し、1−3年以内に米国に到達すると専門家は予測している。中国新聞社が報じた。

 米国の海洋学者であるエッベスマイヤー博士は、「がれきなどの漂流物は風の影響を受け、ワシントン、カリフォルニア、オレゴン州など米西海岸に漂着するだろう」と予測し、その後、北太平洋海流に乗ってハワイに流れ着き、最後に再びアジアに流れ着くという。木造品や家具などが流れ着くには2〜3年かかると予測している。

 エッベスマイヤー博士はまた、津波によるがれきの多くにプラスチックが含まれており、完全に分解されないため海を汚染することになり、海洋生物を危険にさらしかねないと危惧(きぐ)した。特に日本で生まれ、カリフォルニアまで回遊するウミガメの命が危険だと憂慮(ゆうりょ)した。

 米軍第7艦隊に所属するデニス氏は、「これほど大きながれきの島は見たことがなく、航路にも影響を与える」と語り、スクリュー型の船ががれきの島を通るのは非常に困難で、特に海に浮かぶ漁網は船舶にとって大きな脅威だと述べた。(編集担当:畠山栄)

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2011年4月7日、中国誌・半月談によると、渋滞、大気汚染など都市化にまつわる弊害は今や北京などの主要都市だけではなく、武漢や長沙などの省都や地方県市街地にまで拡大しつつある。

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今年の旧正月、江西省のある田舎の村を訪ねた。車で帰省する人が増え、村は大変な渋滞になっていた。これは都市生活者の帰郷に伴う渋滞だが、田舎でも県市街地ともなれば渋滞はもはや日常茶飯事だという。

都市化推進は中国の国策だが、地方都市にもその弊害が目立つようになった。渋滞以外でも不動産価格の高騰、追いつかないごみ処理、大気汚染などの問題が深刻化している。地方都市は今、新たな試練に直面しつつあるのだ。

既存の大都市のように、中心ばかりが繁栄し、同心円状に巨大な郊外が広がる過ちを繰り返すべきではないだろう。むしろ従来の市街地の他に新たな町を作り、あるいは周囲の村を育てていく。複数の中心を持つようなまちづくりが求められている。(翻訳・編集/KT)


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Posted at 01:14 in President | WriteBacks (0) | Edit
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