Nov 15, 2009
太陽光発電を相談する場合は、地域企業がいいですよ
太陽光発電は家の位置によって差を確認する発電方法です。そのため、太陽光発電のご相談ならお店やさんがいいですよ。さらに、地域の企業さんなら補助金についても詳しいですからね。自治体による太陽光発電関連の補助金が異なりますので、慣れている地元企業さんに補助金のことも相談するのが早くて確実です。ソーラーパネルは、初期コストが高いイメージがあるが、クリーンで環境にやさしいエネルギーを家庭で作ることができるのは魅力ですね。太陽電池パネルを導入し、災害への電力を使用することもでき、ご家庭の電力をまかなうこともでき、余った電力を売ることもできます。また、補助金も期待できるので、ソーラーパネルが気になる人は、まず、見積もりをお願い見れば良いです。
那覇・国際通りに10月2日、ベトナム料理店「沖縄テイストベトナムキッチン Banh Xeo(バンセオ)」(那覇市牧志2、TEL 098-866-6220)がオープンした。店名は、看板メニューでもあるベトナム風お好み焼きの料理名から名付けた。(那覇経済新聞)
店舗面積は51坪。席数は50席。ビル2階に位置し国際通りが見渡せる大きなガラス窓が特徴の店内は、竹を使った椅子やテーブルなどアジアン家具で演出する。器は壺屋焼、グラスは琉球ガラスを使うなど「沖縄テイスト」にもこだわる。
メニューは、ベトナム料理をメーンに提供。エビや鶏などの具を米粉で作った薄い生地で包みレタスを巻いて食べる「バンセオ」など焼き物・揚げ物12種をはじめ、「フォー」(580円)など麺やご飯6種、「生春巻き」(680円)など春巻き3種など、ベトナム定番料理を多彩にそろえる。そのほか、同店風にアレンジした「バンセオ特製ソーキ」(680円)、「ゴーヤーチャンプルー」(580円)などの沖縄料理も。
ランチは、バンセオに春巻きや自家製ピクルス、スープ、ドリンクが付いた「バンセオランチ」をはじめ「フォーランチ」「週替わりのっけごはんランチ」(各680円)など3種類を用意。
ドリンクは「ベトナムコーヒー」(400円)などのソフトドリンクのほか、ベトナムの酒「333(バーバーバー)」(700円)や「ネプモイ」(550円)、泡盛、カクテルなども用意。客単価は2,000〜2,500円を見込む。
同店の吉田奈緒子さんは「ベトナム料理は香草や野菜をはじめ油を吸収しにくい米粉を多く使うためとてもヘルシーなのが特徴。あえて本場の味は意識せず、沖縄の人が食べやすい味を追求した」とし、「開放的な空間の中で、いつもとはちょっと違った器と料理を気軽に楽しんでほしい。沖縄風に言えば、『普通の上等』を提供する店でありたい」と話す。
営業時間は11時〜23時(ランチタイムは11時〜17時)。
【関連記事】
アジアンな雰囲気の店内(関連画像)
沖縄テイストベトナムキッチン Banh Xeo
社団法人地域環境資源センター=東京=が主催する「2011年度田園自然再生活動コンクール」で、自然環境や里山環境の再生に取り組む「久米島ホタルの会」(宇江原総清代表)=久米島町=が19日、「子どもと生きもの賞」を受賞した。
県内の団体の受賞は2009年度に「朝日新聞社賞」を受賞した「特定非営利活動法人大宜味つばきの会」に続いて2例目。全国28道府県から52団体が応募し、同ホタルの会を含め7団体が各賞を受賞した。ホタル水路の管理や赤土流出対策などで里山の環境を再生し、固有種のクメジマボタルを復活させたことや、子どもたちの環境教育につながる「こどもホタルレンジャー活動」などの取り組みが評価された。
同ホタルの会の佐藤直美事務局長は「ホタルを別の場所で育てて増やすのではなく、もともとあった環境を取り戻すことでホタルをよみがえらせた。その点を『素晴らしい』と評価されたことがうれしい。今後も自然環境を守る活動を続けていきたい」と喜んでいた。
ファーストリテイリング(本社=山口県山口市)は10月12日、心斎橋に続くユニクロのグローバル旗艦店を来年3月、中央通沿いのギンザコマツビル(中央区銀座5)に出店すると発表した。(銀座経済新聞)
【画像】 ユニクロ銀座店にはg.u.(ジーユー)銀座旗艦店が出店予定
ニューヨーク、ロンドン、パリ、上海、心斎橋、台北、ソウルに続く世界8店舗目、国内2店舗目のグローバル旗艦店。場所は現在小松ストアー(中央区銀座6)と三井不動産(日本橋室町2)が建設工事を進める2棟構成のギンザコマツビル。2008年3月に閉店した中央通り沿いの旧ギンザコマツビル側に完成する地下1階、地上12階建ての新ビル全フロアに出店予定で、完成後の売り場面積は約1500坪に及ぶ。
併せて、同じ中央通沿いで営業する「ユニクロ銀座店」(中央区銀座5、TEL 03-3569-6781)は来年春、同社が手掛ける低価格衣料ブランド「g.u.(ジーユー)銀座旗艦店」としてリニューアルオープンする。
同社では同時に国内3店舗目となる新宿グローバル旗艦店の来年秋の開業も発表しており、今後も出店を加速。国内では「渋谷、原宿、上野、池袋などの主要なショッピング街への出店を推進していく」としている。
【関連記事】
ユニクロ銀座店にはg.u.(ジーユー)銀座旗艦店が出店予定(関連画像)
「ギンザコマツビル」跡地の商業ビル、着工−核店舗にユニクロ銀座2号店(銀座経済新聞)
ユニクロ銀座店がリニューアル−「+J」効果で新規客獲得に成功(銀座経済新聞)
日本初のグローバル旗艦店「ユニクロ心斎橋店」開業−1,000人が行列(なんば経済新聞)
ユニクロ
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.