May 30, 2011

信頼性の高い塾講師と会うことができた

娘が高校受験の塾にお世話になるまで、塾講師の信頼を持っていませんでした。子供を手玉に金儲けしているという考えしかありませんでした。しかし、偶然にも娘が選択してきたのは、塾講師がよく、指導はもちろん、彼らのメンタルケアをしっかりしてくれました。不安定な時期を最後まで自分を犠牲にせずにやっていくのは、先生方のおかげだと思っています。
私は学校に提供されていません。一学年の頃は成績も良く部活も楽しかったので休まずに毎日通っています。 2年生に入っても1年生の時のように、学校が楽しくて仕方ありません。しかし、3年生に入ってから休むようになってしまいました。これから勉強で忙しくなるが家に続行します。そこで家庭教師をつけて勉強をしていきたいと思っています。不明な点は、家庭教師の先生が教えてくれて、高校に合格をしたいと思います。
バルセロナのソシオ(クラブ会員)の一グループが、同クラブのサンドロ・ロセイ会長にレアル・マドリーとの“断交”を求めた。スペイン『スポルト』が報じた。

先のスペイン・スーペルコパでまたも衝突したバルセロナとマドリー。ロセイ会長は6月に「マドリーが再び騒動を起こせば関係を断つ」と述べていたが、ソシオの一グループが発言を行動に移すことを求め、次のような声明を伝えた。

「直近の試合でも、レアル・マドリーの選手たちは常識を逸した暴力的プレーを試み、バルサの選手たちを危険にさらしました。それにもかかわらずレアル・マドリーは、バルサの選手たちが少しの接触で倒れているとの姿勢を崩していません」

「我々はバルサが支持するフェアプレーを守り、ペップ・グアルディオラの『このままでは深刻なことが起こる』という発言に同意します。何らかの決断を下す必要があります。我々を継続的に侮辱するレアル・マドリーの会長を、何もなかったかのように貴賓席、会食に招くことがあってはなりません」

同グループは15日まで署名運動を行う予定で、その後にロセイ会長に正式に嘆願するようだ。

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バルセロナ


 【ラベンナ(イタリア)=青柳庸介】ビーチサッカーのワールドカップ(W杯)は4日、イタリアのラベンナで行われ、グループリーグD組の日本は第2戦でウクライナに2―4で敗れ、2連敗で、敗退が決まった。

 第1ピリオド開始直後に先制され、第2ピリオドも中盤でボールを奪われるミスなどから2失点。第2ピリオドの終盤に尾田、第3ピリオドには小牧が得点して反撃したものの、逃げ切られた。日本は6日のグループリーグ最終戦で、W杯5連覇を狙うブラジルと対戦する。

 パンクラス「PANCRASE 2011 IMPRESSIVE TOUR」が4日、東京・ディファ有明で開催された。

 第5試合には“爆・ニューヒロイン”とパンフレットに銘打たれた中井りんが3年ぶりとなるパンクラス登場。無差別級戦でイギリスのダニエル・ウェストと対戦した。
 爆・ニューヒロインにふさわしく豪快な勝ちぶりが期待された中井だが、ダニエルとは身長で13センチ(中井155センチ、ダニエル168センチ)、体重で7キロ(中井62.4キロ、ダニエル69.4キロ)という体格差が。
 中井はスタンドで右フックを振るっていくものの、そのインサイドを左ストレートで抜かれて後退し(1R序盤)、組み付こうとしてもダニエルが不意に放ってくるアッパーに阻まれる。そしてなんとかタックルでテークダウンに成功しても、ダニエルはスルリと中井のアームロック、腕十字から脱出してしまう。
 極めどころを幾たびとなく逃した中井は劣勢なスタンド打撃戦を強いられ、ここでダニエルに削られる展開となり、判定は1−1となるも押され気味のドロー。
 大会終了後はナースのコスプレでファンとの撮影・握手・サインに応じ、プロ根性を見せていた中井だが、次戦でのよりよい内容、そして勝利とを誓っていた。

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 9月4日(日)東京・新宿FACEで「MuayThai Open 17」が開催された。

【フォト】この大会の模様

▼メインイベント(第11試合) 70kg契約 3分3R
△TOMOYUKI(誠剛館/WPMF日本ミドル級7位)
ドロー 判定0−0 ※29−29、30−30、29−29
△アーサー・雅仁(習志野/MA日本スーパーウェルター級2位)

 8・7『THAIFIGHT』でムエタイの強豪スッサコーンに敗れたTOMOYUKIが、早くも復帰戦を迎える。関西でキャリアを積み、昨年10月からは東京に活動の拠点を移し、センチャイムエタイジムで猛特訓に励んできた。スッサコーンには得意のパンチを空回りさせられたが、今大会のメインイベントで出直しを図る。

 対戦相手はMA日本キックボクシング連盟のランカーであるアーサー。サウスポーで左ミドル、左ストレート、左ヒジを得意とするムエタイスタイルがベースの選手だ。

 1R、左右のフックで襲い掛かるTOMOYUKIに、サウスポーのアーサーは左ミドルとテンカオ(組まないで前に向かって突き刺すヒザ蹴り)、組むとヒザ蹴りを見舞う。パンチで前に出ようとするTOMOYUKIをアーサーが左ミドルとヒザで迎え撃つ形となった。

 2R、TOMOYUKIは左右フックと右ストレートで強引に前へ出て打ち合いに持ち込む。

 パンチで蹴りの間合いを潰されたアーサーは左ミドルを蹴る間がなく、右フックで応戦するがTOMOYUKIの勢いに押される。

 3R、TOMOYUKIの右ローとアーサーの左ミドルで蹴り合いとなり、TOMOYUKIが間合いを詰めてパンチの打ち合いへ持ち込む。アーサーもこれに右フックと左ストレートで応戦。

 手数で前に出るのはTOMOYUKIだが、的確にヒットしたのはアーサーの方。判定はドローで痛み分けとなった。


センチャイムエタイジム/NJKF
「MuayThai Open 17」
2011年9月4日(日)東京・新宿FACE
開場16:30 開始17:00
※アマチュア開始10:45

<ほかの試合結果>

▼セミファイナル(第10試合) 60kg契約 3分3R
○翔・センチャイジム(しょうた/センチャイムエタイジム)
判定3−0 ※30−28、30−26、30−25
●大和大地(大和)

▼第9試合 スーパーライト級 3分3R
△細野岳範(ほその・たかのり/チームドラゴン)
ドロー 判定1−0 ※30−29、29−29、29−29
△畠山隼人(はたけやま・はやと/E.S.G)

▼第8試合 70kg契約 3分3R
○山崎陽一(シルバーウルフ)
KO 3R43秒 ※右ハイキック
●Ryouta(小西スポーツ)

▼第7試合 ライト級 3分3R延長1R
○凌太(OGUNI)
延長R 判定3−0 ※三者とも10−9
●平野将志(インスパイヤード・モーション)

▼第6試合 フェザー級 3分3R
○笹羅 歩(笹羅)
判定3−0 ※30−29、29−28、29−28
●洋・センチャイジム(センチャイムエタイ)

▼第5試合 フライ級 3分3R
○透馬(ワイルドシーサー)
判定3−0 ※30−29、29−28、30−29
●剛(BomboFreely)

▼第4試合 フライ級 3分3R
△貴・センチャイジム(センチャイムエタイ)
ドロー 判定0−1 ※29−29、29−29、29−30
△井上敬之(キング)

▼第3試合 ライト級 3分3R
○嶋田裕介(BomboFreely)
TKO 1R2分16秒
●琢磨(東京町田金子)

▼第2試合 スーパーフェザー級 3分3R
○MAN☆48(大和)
判定3−0 ※30−28、29−28、29−28
●松葉竜慈(VERTEX)

▼第1試合 スーパーフェザー級 3分3R
○松永尚恭(東京町田金子)
KO 2R1分43秒
●舜・センチャイジム(センチャイムエタイ)


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